投資まごっとです。
景気後退が来るとの話が世間を賑わせております。

日本経済研究センターが6月の景気後退確率を84.6%と発表していました。



  • 景気後退しても動じずに回復を信じて待つ事が資産形成に必須。
  • 死後に金は持っていけないけど、私は死後の世界はあると考えている
  • その根拠の心霊体験
  • 死後に現世での金の有無が関係する可能性もあるのでとりあえずお金はあった方が良い。
という記事です。
心霊体験は私の主観ですので話半分にお願いします。笑



景気後退しても変わらず投資、長期保有をする事が資産形成に必須。

景気後退時には運用資産が50%減となったりするかもしれません。

未来へ不安が募り、損が拡大する前に売り逃げしたくなると思います。

ですが、強気相場の現在圧倒的な資産を保有するのは前回の暴落時にもホールドし、定期・定量的に運用をしていた人達です。


個別株のボラティリティに翻弄されてグロース株とかBTIとか売買を繰り返す事が失敗の原因である事は明確です。

色々な方の運用ブログを見ていてわかりました。


景気後退時にはVOOやVTなどのインデックスへの定期投資に切り替え、保有している個別株はGE化にだけ気を付ければ乗り切れるのではないかと確信しております。



死後に金は持ち越せないけど、死後の世界はありそうだからとりあえずお金は持っていた方が良い。

私は心霊スポット探索が趣味であった事があり、長期休みとなると友人複数で色々な心霊スポットへ赴いておりました。

ある経験をしてからその悪趣味をやめました。


それはケータイに搭載のカメラで心霊写真を撮影し、その後事故にあった事です。

2010年ごろですが、いつものメンバーで夕方出発で山梨方面に繰り出しました。

その回では
花魁淵
真の花魁淵
富士の樹海
富士の人穴
廃ホテルベルビュー富士

に行きました。

どれも比較的高評価(怖い、何かある)という所ですね。

料理用の食塩だけをコンビニで購入して突入しました。今思えばアホですね 笑

確か上記に羅列した順番で行ったのですが、
その中の廃ホテルベルビュー富士にて、心霊体験をしました。


館内でケータイカメラで撮影をしていて、たまたま同じ場所を連写して写真データを見ると

片方は普通

片方は壁が血のような物で真っ赤

連写なので同じタイミングなのに何故、、、という形でした。

気味が悪くなったのですが、我々はアホだったのでそのまま館内を探検して富士の清々しい朝を心霊スポットで迎えました。

その日は何もなく、解散して帰路につきます。



そして年末に事故

その後年末に同じメンバーでまた出かけよう、という事になるのですが出発50メートルでガードレールに突っ込み中止。

車は廃車、私が乗っていた助手席は1番のダメージで、運転していたのは上記の写真の撮影者。

ナビに使ったケータイも上記の写真を撮影した物でした。

私はかなり危なかったです。
幸い無傷でした。


ちなみに霊感があると自称する友人にその写真を見せると、絶対に今消さないとヤバい写真だという事ですぐに消しました。

これが心霊スポット探索をやめるきっかけとなった体験です。



もう一つはむしろハッピーな経験

これは死後の世界があるのではという思想になった決定打です。

友人宅で
お盆に仏壇の写真を撮ったら死んだお婆ちゃんが映りました 笑

私も知っている人でしたので怖いものではありませんでした。



とりあえず人生第二幕に備えて資産形成を!

死後の事は誰にもわかりませんが、ゲゲゲの鬼太郎が言うように見えない世界は存在し、存在はある程度今の形を残すのだと考えています。


その有無は人によるのかもしれません。

しかしある程度生きていた時の思考や形を残すのであれば生きている時間では幸せである必要があります。

死後にも生前の保有資産による優劣があるのかもしれません。



何もかも確実に語る事は不可能ですが、私は自分の体験により死後も見据えて資産形成というものを考えております。


貧乏幽霊は嫌なのです 笑


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